未来をつくるAI技術講座:JDLA E資格対応講座

E2027#1 試験日:2027年2月予定(詳細確定次第更新) 無料相談・お申し込み
E
JDLA認定プログラム
2027年2月試験対応 E2027#1

AI技術で未来をつくる人に、
伴走する

原理から理解し、信頼できるAI活用の力を。
JDLA認定のE資格対策講座で、AIエンジニアとしての土台を築きましょう。

📌 対象:Pythonの基礎知識をお持ちの方。未経験の方向けのPython入門コースも準備中です。

E2027#1 重要日程
受講開始お申し込み完了次第
受講期間申込日 〜 試験終了日
修了期限日程確定次第ご案内
試験日程2027年2月予定
⚠︎ E2027#1の正式な試験日程・修了期限は、JDLA公式発表後、確定次第このページでご案内します。JDLAへの登録期限の関係上、修了期限を超えた場合、当期での受験に対応した修了証を発行することはできませんので、余裕を持って修了申請を行うようにしてください。
大切にしていること

3つの基本姿勢

01
仕組みから学ぶ

表面的な使い方ではなく、「なぜそうなるのか」まで理解することを大切にしています。原理を理解してこそ、技術が変わっても対応できる、長く使える力が身につきます。

ツールの使い方ではなく、土台となる知識を身につけることが、AI時代を生き抜く力になります。
02
責任を持って活用する

AIにできること・できないことを正しく理解し、倫理的な配慮を持って使いこなす力を養います。技術力と責任感の両方を持つエンジニアこそ、現場で信頼される人材です。

強力な技術だからこそ、限界やリスクを知った上で使うことが重要です。
03
現場で使える力をつける

資格取得はゴールではなく、スタートです。実際にAI開発・導入の現場に関わっているからこそ、試験の知識を実務でどう活かすかまでを見据えて学べます。

合格後のキャリアについても、実案件参画・転職相談など次の一歩を一緒に考えます。
E2027#1 試験スケジュールから

受講の流れ

受講はお申し込み後すぐに開始できます。受講期間は申込日から試験期間終了まで。以下のスケジュールはあくまで一例です。ご自身のペースで進めてください。

お申し込み完了次第
受講開始
お申し込み完了後すぐに受講を開始できます。受講期間は申込日から試験期間終了日まで。
オンライン講座は mirai-trust-ai.jobirun.com からアクセスできます。
(例:お申し込み後〜試験直前まで)
集中学習・模擬テスト
コアカリキュラムを受講し、理解を深める期間の一例。進み方はご自身のペースに合わせて構いません。
日程確定次第ご案内
⚠︎ 修了期限
E資格の受験資格として認められるには、JDLAへの登録が必要となります。JDLAへの登録期限の関係上、修了期限を超えた場合、当期での受験に対応した修了証を発行することはできませんので、ご了承お願いいたします。余裕を持って修了申請を行うようにしてください。(なお、修了期限後も、修了申請を行うことは可能です。その場合、翌期以降の受験は可能です。)E2027#1の正式な修了期限は、JDLA公式発表後にこのページでご案内します。
2027年2月予定
E資格試験(E2027#1)
JDLA認定のE資格試験本番。正式な日程はJDLA公式発表後、確定次第このページでご案内します。これまでの学習の成果を発揮しましょう。
修了証について

修了条件を満たした方に修了証を発行します。この修了証はJDLAへのE資格受験資格として使用可能です。

有効期間は発行後2年間(直近4回のE資格試験が対象)です。取得後すぐに受験しなくても、次の機会に利用できます。(合否に関わらず、最大4回の受験が可能な制度となっています。)

受験は任意です

試験受験は義務ではありません。まずは知識・スキルの習得を目標に受講いただき、次回以降のE資格試験で受験されても構いません。

コース構成

オンライン講座とフル講義、2つのコース

自分のペースで進めたい方も、しっかり講義を受けたい方も、それぞれに合ったコースをご用意しています。

お申し込みの流れ

4ステップで受講開始

01
フォームで申し込み

お申し込みフォームより必要事項をご入力ください。割引証明書はあとから提出も可能です。

02
担当者よりご連絡

3営業日以内にメールにてお振込先・証明書の提出方法をご案内します。

03
お支払い・書類提出

受講料のお振込と割引証明書(該当者のみ)をご提出ください。

04
受講開始🎉

入金確認後、IDとパスワードを発行。すぐに受講を開始できます。

※対応は平日のみです。土日祝日にいただいたお申し込み・お問い合わせは、翌営業日以降のご連絡となります。

📹
オンライン講座
動画コンテンツで自分のペースで学習
受講料(税抜)
¥30,000
税込 ¥33,000
割引制度あり(詳細は下記)
  • オンライン受講システム(動画・テキスト)
  • 模擬テスト(複数回)
  • 修了試験・修了証の発行(発行後2年間有効 / 直近4回の試験で利用可)
  • 最新AI技術の解説資料
  • 試験期間中、いつでも視聴可能
  • 割引制度あり(G検定 / 学生 / ITエンジニア・IT資格保有者 ※基本情報技術者相当以上)
お申し込み・ご相談 受講サイトを見る →

試験範囲を事前に確認したい方はJDLA公式シラバスをご参照ください。

※オプションでQ&Aセッションを追加できます

🎓
フル講義
オンラインでマンツーマン・少人数講義
受講料
要お見積り
学習時間・内容により個別にご提案します
  • オンライン講座の全コンテンツを含む
  • オンラインでのマンツーマン講義(全カリキュラム)
  • 個別の学習計画設計・進捗管理
  • 質問は随時・無制限対応
  • 弱点に合わせた補講・追加資料提供
まずは相談する

※内容・時間数により個別見積もりを提示します

オンライン講座 割引制度
学びたい方すべてに、適正価格で

以下の割引は複数併用可能です。各割引の適用には証明書類の提出が必要です。

🛠 エンジニア割 フルタイムのITエンジニアの方、またはIT関連資格をお持ちの方(IPA基本情報技術者相当以上)
例:基本情報技術者・応用情報技術者・高度情報処理技術者・AWS/GCP/Azure認定など。対象か不明な場合はフォームよりお問い合わせください。
−¥5,000
🎓 学生割学生証をお持ちの在学生の方−¥5,000
🏅 G検定割JDLA G検定の合格証をお持ちの方−¥5,000
✓ 3つすべて該当する場合、最大 ¥15,000引き(税抜)。受講料は ¥15,000(税抜 / 税込 ¥16,500) となります。
計算例:エンジニア + G検定保有者の場合
オンライン講座 基本受講料(税抜)¥30,000
エンジニア割−¥5,000
G検定割−¥5,000
小計(税抜)¥20,000
消費税(10%)¥2,000
お支払い合計(税込)¥22,000
法人・団体の方へ
団体受講のご相談を承っています
複数名でのお申し込みや社内研修としての活用をご検討の方は、お気軽にお問い合わせください。フォームの「申し込み区分」で「法人・団体」をお選びください。
団体受講を問い合わせる
オプション追加
オンラインQ&Aセッション
オンライン講座受講者向けのオプションです。学習の疑問点や理解が難しい箇所を、1時間のオンラインセッションで解消できます。必要なときだけ、必要な分だけ追加できます。
1回1時間あたり(税抜)
¥5,000
税込 ¥5,500
他との違い

講座の特徴

🔬
最新技術への対応

最新のAI技術動向をチェックし、試験で問われる内容にも対応。実務でも活かせる知識を学べます。

🔗
実務との接続

実際にAI開発・導入に携わっているからこそ、資格の知識を実務で活用するうえで本当に必要なことが学べます。また資格取得後のキャリアについても、実案件参画・転職相談など次の一歩のご相談に乗ることも可能です。

🤝
丁寧なサポート

一人ひとりの学習状況に合わせて対応。必要に応じてQ&Aセッションを追加しながら、理解を深めていきます。

よくあるご質問

疑問にお答えします

Q. 修了条件を教えてください
修了試験と修了課題(3つ)に合格すると修了証を発行します。いずれも講義内容をしっかり押さえていれば対応できる内容です。難易度は高くありませんので、受講を進めながら無理なく修了を目指せます。なお、修了試験・課題を受けるために事前に完了すべき要件などはなく、受講開始後いつでも取り組んでいただけます。
Q. 標準的な学習時間の目安を教えてください
講義動画の合計視聴時間は約15時間(全20セッション・各45分程度)です。修了試験・課題への準備や復習を含めた総学習時間は、100〜150時間程度を目安としています。G検定やITエンジニア系資格をお持ちの方は、前提知識がある分、これより少ない時間で修了される方も多くいらっしゃいます。
Q. 動画はダウンロードしてオフラインで視聴できますか?
動画はオンライン視聴のみとなっており、ダウンロードには対応しておりません。PDFなどのテキスト教材は個人学習目的でのダウンロードが可能です(第三者への配布・共有はご遠慮ください)。
Q. 動画の視聴回数・倍速再生に制限はありますか?
視聴回数の制限はなく、受講期間中は何度でも視聴いただけます。倍速再生は0.5倍〜2倍に対応しています。ご自身のペースで繰り返し視聴してください。
Q. テキスト教材はコピーできますか?
PDFテキストは個人学習目的での保存・印刷が可能です。ただし、第三者への配布・転載・公開はご遠慮ください。
Q. 受講料以外に追加費用はかかりますか?
受講料以外の追加費用はかかりません。修了証の発行も受講料に含まれています。オプションのQ&Aセッション(¥5,000税抜/回)は必要な方のみ任意で追加いただける形です。
Q. サンプル教材や無料体験はありますか?
現在、サンプル教材・無料体験は提供しておりません。講座の内容や進め方についてご不明な点は、お申し込みフォームよりお気軽にお問い合わせください。
Q. お支払い方法を教えてください
現在は銀行振込のみ対応しております。お申し込みフォーム送信後、担当者より振込先口座をメールにてご案内します。
Q. 申し込みはどのように行えばよいですか?
ページ内の「お申し込み・ご相談」ボタンよりGoogleフォームにてお申し込みください。送信後、担当者より3営業日以内(平日のみ)にメールにてお振込先・証明書の提出方法をご案内いたします。

流れは以下のとおりです。
① フォームで申し込み ② 担当者よりメールでご連絡 ③ 受講料お振込・証明書提出 ④ 入金確認後、ID・パスワードを発行して受講開始
Q. 講座のシラバス・カリキュラムを事前に確認できますか?
本講座はJDLA(日本ディープラーニング協会)の公式シラバスに準拠して作成されています。試験の出題範囲はJDLA公式ページにてご確認いただけます。

▼ E2027#1対応 試験範囲(シラバス)— JDLA公式
https://www.jdla.org/certificate/engineer/#engineer_No03

E2026#2より改訂されたシラバスが、E2027#1でも引き続き適用される見込みです。正式な発表があり次第、最新情報に更新します。
Q. プログラミング未経験でも受講できますか?
現在のオンライン講座はPythonの基礎知識がある方を対象としています。未経験の方向けのPython入門コースを準備中です。ご興味のある方はフォームよりお問い合わせください。
Q. 2027年2月の試験を受けなくても良いですか?
はい、試験受験は任意です。まずは知識習得を優先し、次回以降の試験で受験されても構いません。修了証は取得できますので、将来の受験にも備えられます。
Q. 修了証・受験資格について教えてください
修了条件を満たした方には修了証を発行します。この修了証はJDLAへのE資格受験申請に使用できます。有効期間は発行後2年間(直近4回のE資格試験が対象)です。取得後すぐに受験しなくても、次の機会に利用できます。(合否に関わらず、最大4回の受験が可能な制度となっています。)なお、E資格の受験資格として認められるには、JDLAへの登録が必要となります。JDLAへの登録期限の関係上、修了期限を超えた場合、当期での受験に対応した修了証を発行することはできませんので、ご了承お願いいたします。修了期限後も修了申請を行うことは可能で、その場合、翌期以降の受験は可能です。(E2027#1の正式な修了期限は、JDLA公式発表後にこのページでご案内します。)
Q. 割引の証明書はどのように提出しますか?
お申し込みフォームにてファイルを添付いただくか、お申し込み後に担当者からのメールにてご提出ください。社員証・学生証・JDLA G検定合格証・IT資格の証明書(IPA基本情報技術者相当以上)などを写真またはPDFでご提出いただく形となります。
Q. AI実装検定A級はエンジニア割の対象ですか?
はい、AI実装検定A級はエンジニア割の対象です。合格証明書をお申し込みフォームまたは担当者へのメールにてご提出ください。対象資格の判断に迷われる場合は、フォームよりお気軽にお問い合わせください。
Q. Q&Aセッションはどのように予約しますか?
お申し込みフォームまたは受講開始後に担当者へご連絡いただければ日程を調整いたします。1回から追加可能です。学習を進める中でわからない点が出てきたタイミングでご利用ください。
Q. フル講義の費用の目安を教えてください
受講者の学習背景・目標・希望する講義時間により大きく異なります。まずはフォームよりご相談いただき、カリキュラムと費用の概算をご提案いたします。
Q. 法人・団体での申し込みは可能ですか?
はい、対応しております。お申し込みフォームの「申し込み区分」にて「法人・団体」をお選びいただき、人数やご要望を「ご質問・ご要望」欄にご記入ください。内容に合わせてご提案いたします。
信頼できるAIで未来をつくりたい方へ

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E2027#1 試験日:2027年2月予定(詳細確定次第更新)