中小企業・スタートアップ向け 自治体・公共機関向け JOBIRUN

AIで何ができるか、
一緒に考えます。

「AIを導入したいが、どこから手をつければいいかわからない」「AIツールを使い始めたが、本当にこれでいいのか確信が持てない」——そういった段階から、伴走します。中小企業・スタートアップ・自治体を主な対象に、戦略立案から現場での定着まで、実務に即したAI活用を支援します。

こんなお悩みはありませんか
Q
AIを導入したいが、自社の業務に合うのかどうか判断できない
Q
ChatGPTなどを使い始めたが、活用が属人化していて組織に広がらない
Q
AIシステムを開発したいが、要件の整理から相談できる相手がいない
Q
大手ベンダーに相談すると大げさな提案になり、費用感が合わない
支援内容

AIコンサルティングの4つの柱

現状把握から戦略立案、PoCの設計、システム開発の要件定義まで、必要な段階から関与します。

03
PoC(実証実験)の設計・支援

本格導入の前に、小さく試して効果を検証するPoC(概念実証)の設計と実施を支援します。失敗しても学べる形で進めることで、投資リスクを抑えます。

仮説設計 検証指標の設定 結果の解釈・次手の提案
04
AIシステム開発への橋渡し・要件定義

「こういうことをしたい」という業務側の要望を、開発できる形の要件として整理します。開発会社・エンジニアとの橋渡し役として機能します。JOBIRUNでの開発受託も可能です。

要件定義 仕様整理 開発ベンダー選定支援
進め方

相談から始まります

最初から全部決まっている必要はありません。まず現状を話していただくところから始めます。

1
無料ヒアリング・現状把握
事業内容・現在の課題・AIへの期待をお聞きします。「まだ何も決まっていない」という状態でも構いません。何が整理できていて、何が不明確かを一緒に確認します。
2
課題整理・支援内容の提案
ヒアリングをもとに、どこから手をつけるべきか・どういう形で関与できるかをご提案します。必要であれば現場の業務フローの確認や追加ヒアリングも行います。
3
コンサルティング開始
合意した範囲でプロジェクトを開始します。定例の打ち合わせ+随時相談の形が多いですが、必要に応じてスポット対応も可能です。
4
実装・定着の支援
提案して終わりではなく、実際に現場に定着するまで伴走します。システム開発が必要な場合は、JOBIRUNの開発支援や外部ベンダーとの連携にも対応します。
JOBIRUNを選ぶ理由

私たちの立場

🔍
現場に即した視点

AI開発・教育・導入支援を実際に行っているからこそ、理論だけでなく「現場でどう機能するか」という視点で考えます。大手コンサルファームでのAIビジネス開発経験も踏まえつつ、現場に近い立場で関わります。

⚖️
売りたいものがない

特定のツール・ベンダー・プラットフォームを売る立場ではありません。クライアントの課題に合ったものを中立的な立場から一緒に考えます。

📐
適切なスケールで

大手企業・中小企業・スタートアップ・自治体、それぞれの予算感・組織規模に合った、現実的な進め方を一緒に設計します。

🔗
教育・開発との連携

コンサルティングだけでなく、社員向けのAI教育や実際のシステム開発まで、一気通貫で対応できます。

🛡️
責任あるAI活用の視点

「使えるからといって何でも使えばいい」ではなく、リスク・倫理・コンプライアンスも含めた、信頼できるAI活用を一緒に考えます。

よくあるご質問

疑問にお答えします

Q. まだAIについてよくわからない段階でも相談できますか?
はい、むしろそういった段階からのご相談を歓迎しています。「何がわからないかもわからない」という状態でも、ヒアリングを通じて課題を一緒に整理することから始めます。
Q. 費用の目安を教えてください
関与する範囲・期間・内容によって大きく異なります。スポット相談(1〜2回)から継続的な伴走支援まで、状況に合わせてご提案します。まずは無料ヒアリングでご要望をお聞きしてから、費用の概算をご提示します。
Q. 特定のAIツールやベンダーを推薦されますか?
特定のツールやベンダーと提携関係はありません。課題・予算・既存システムの状況を踏まえて、中立的な立場から選択肢をご提案します。
Q. コンサルティングからシステム開発まで一貫して依頼できますか?
はい、可能です。コンサルティングで課題と要件を整理した後、JOBIRUNでのシステム開発・実装まで一気通貫で対応できます。外部ベンダーとの連携が必要な場合も橋渡し役として関与できます。
Q. 自治体・公共機関からの相談も受けていますか?
はい、対応しています。地域課題の解決や業務効率化へのAI活用について、自治体・公共機関からのご相談もお受けしています。
AIで何ができるか、一緒に考えます

まずは、ご相談ください

決まっていなくても構いません。現状と課題を聞かせてください。